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<title>高尾山－ミシュランで三ツ星取得のハイキングコース</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/</link>
<description>高尾山は東京都心から1時間弱で行けることで日帰りハイキングでとても人気のスポットです。ミシュラン観光ガイドでは首都圏では唯一三ツ星を獲得したこともあり、近年は外国人の観光客も増えています。また麓の高尾山口には多くのそば屋が軒を連ねており、とろろそばの名所としても有名です。かつては修験者たちの修行の場でもあった霊峰高尾山ですが観光地としての魅力、名所などを紹介します。ハイキングコースは初心者から上級者向けまでバラエティーに富んでおり、またケーブルカーやリフトで中腹まで上がることもできますし、隣の稲荷山、陣馬山を通るコースなども用意されています。中腹にある薬王院は初詣と初日の出参拝を両方できる場所ということでも人気です。夏の季節にはビアガーデンもオープンするので、絶景を見ながらビールを飲むこともできます。4月には都心より一月ほど遅い桜を楽しみ秋は少しはやめの紅葉というように四季の彩りも充実していますし、トリックアート美術館のような鑑賞スポットもあります。ハイキングコースということで駐車場はそれほど多くないので、特に観光シーズンは電車での訪問をお勧めします。バラエティーに富んだ動植物、サル園、修行用の滝など知る人ぞ知るお勧めのスポットも残らず紹介します。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>高尾山－ミシュランで三ツ星取得のハイキングコース</title>
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<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51456750.html">
<title>夏の高尾山ハイキング</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51456750.html</link>
<description>もうすぐ夏休み、海へ山へといろいろ計画を立てている今が一番
楽しかったりもしますが、もう予定は決まりましたか？

帰省や泊りがけの旅行に出かける人も多いでしょうし、
海やプールへ日帰りで出かけることもあります。


しかし、山も結構お勧めです。


涼し...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T11:55:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハイキングコース・登山道</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もうすぐ夏休み、海へ山へといろいろ計画を立てている今が一番<br>
楽しかったりもしますが、もう予定は決まりましたか？<br>
<br>
帰省や泊りがけの旅行に出かける人も多いでしょうし、<br>
海やプールへ日帰りで出かけることもあります。<br>
<br>
<br>
しかし、山も結構お勧めです。<br>
<br>
<br>
涼しいですし、夏の山は空気がきれいですしね。<br>
<br>
それに暑いイメージがあるせいか海に比べると人も少ないです。<br>
<br>
高尾山など新宿から一時間ですから、ディズニーランドで<br>
アトラクション待ちしている間に行けてしまうくらいですね。<br>
<br>
<br>
標高は600メートル弱とそれほど高くない山ですが、さすがに<br>
登山初心者は夏に上るのは厳しいかもしれません。<br>
<br>
しかし、リフトやケーブルカーを使えば6合目までは一息です。<br>
<br>
ここから頂上まではゆっくり上がっても40分程度といった<br>
ところでしょうか。<br>
<br>
木陰はかなり涼しさを感じますし、頂上まで行けば都心より<br>
5度は確実に低いです。<br>
<br>
また、夕方からはケーブルカーの山の中腹のレストランでは<br>
ビアホールで飲み放題というのもあります。<br>
<br>
これがなかなか素敵です。<br>
<br>
日焼け止めと虫除け対策だけはしっかりやってください。<br>
<br>
一応山なので、靴は歩きやすいものを履いたほうがいいですが、<br>
長袖や軍手などで防護する必要はありません。<br>
<br>
なにより近いのがいいですよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51438351.html">
<title>高尾山お勧め登山コース</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51438351.html</link>
<description>高尾山は標高も600M弱とそれほど高くないので、初心者でも装備なしで
山頂まで上ることが可能です。

京王線の高尾山口駅近くの山麓から山の中腹までのケーブルカー、
リフトもありますが、小学生でも高学年であれば遠足で
登るくらいですので、成人でしたら問題ないで...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2009-05-13T12:02:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハイキングコース・登山道</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高尾山は標高も600M弱とそれほど高くないので、初心者でも装備なしで<br>
山頂まで上ることが可能です。<br>
<br>
京王線の高尾山口駅近くの山麓から山の中腹までのケーブルカー、<br>
リフトもありますが、小学生でも高学年であれば遠足で<br>
登るくらいですので、成人でしたら問題ないでしょう。<br>
<br>
高尾山には登山路や散策路など1号～6号までの登山道があります。<br>
<br>
またそれ以外に稲荷山を通って山頂に上がる稲荷山コースや半日程度<br>
かけて大回りするコースなどたくさんのコースがあります。<br>
<br>
それぞれの紹介はこちらをご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://tdr.i-sup.net/archives/51249608.html">http://tdr.i-sup.net/archives/51249608.html　　1号路</a><br>
<a href="http://tdr.i-sup.net/archives/51249613.html">http://tdr.i-sup.net/archives/51249613.html　　2号路～3号路</a><br>
<a href="http://tdr.i-sup.net/archives/51249616.html">http://tdr.i-sup.net/archives/51249616.html　　4号路～5号路</a><br>
<a href="http://tdr.i-sup.net/archives/51249620.html">http://tdr.i-sup.net/archives/51249620.html　　6号路</a><br>
<a href="http://tdr.i-sup.net/archives/51249627.html">http://tdr.i-sup.net/archives/51249627.html　　稲荷山コース・その他</a><br>
<br>
2号路は周回コースですし、3号路・4号路は1号路から分岐するコース<br>
ですのｄ、え6本登山道があるわけではありませんが。<br>
<br>
で、トレッキング初心者や初めて行く人には1号路を登って、<br>
6号路か稲荷山コースで下ってくるルートをお勧めします。<br>
<br>
<br>
1号路は最も人の量も多いですが、時間も一番短いですし、道も広く、<br>
初心者でも安全に登れます。<br>
<br>
ケーブルカーの駅からは人が増え、薬王院から先は階段が増えますし、<br>
かなり混雑します。<br>
<br>
階段が苦手だったり、自分のペースでゆっくり上がりたい人は<br>
3号路に迂回するといいでしょう。<br>
<br>
人が少ないのでゆっくり登れますし、南側に面しているので、<br>
日当たりもよいです。<br>
<br>
4号路にはつり橋がありますので子供は喜ぶかもしれません。<br>
<br>
ただし、つり橋といってもそれほど揺れませんし高さもありません。<br>
<br>
帰りは6号路のほうが距離が長いのでゆっくりと降りてくることができます。<br>
<br>
また途中川や滝があるので、夏でも涼しさを感じますし、休憩できる<br>
ポイントも多いです。<br>
<br>
稲荷山コースは最初に200段程度階段を下りますがその後はかなり緩やかで<br>
散策気分です。<br>
くだりが苦手な人には一番お勧めです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51421838.html">
<title>とろろそばの名店紹介</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51421838.html</link>
<description>京王線の高尾山口駅を降りて山の麓まで歩いていく途中にも
お店がいくつかあります。

おやきやまんじゅうなどのお菓子系、そば系、お土産系に分けられます。

ちなみに店名は忘れてしまったのですが、自然食品を多く扱っている
お店がお勧めです。

ソフトクリーム...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2009-04-15T12:00:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>グルメ（とろろそば・ビアガーデン）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[京王線の高尾山口駅を降りて山の麓まで歩いていく途中にも<br>
お店がいくつかあります。<br>
<br>
おやきやまんじゅうなどのお菓子系、そば系、お土産系に分けられます。<br>
<br>
ちなみに店名は忘れてしまったのですが、自然食品を多く扱っている<br>
お店がお勧めです。<br>
<br>
ソフトクリームなどのお菓子やジャムなど他のお土産屋さんとは少し<br>
違うものを扱っており、自分へのお土産を買いたくなるお店です。<br>
<br>
そばやさんはだいたい沿道に10件以上はあるでしょうが、<br>
一応私としては全部食べているつもりですが、今回は<br>
竹之家本店をお勧めしておきます。<br>
<br>
駅から高尾山に向かって行くと一番駅よりにある蕎麦屋さんです。<br>
<br>
そこから甲州街道のほうに降りて行くとさらに何件かありますが。<br>
<br>
ここはこの高尾山付近で一番古くから営業しているそば屋だそうです。<br>
<br>
見た目も雰囲気もいかにも昔からやってるなという気配を感じさせる<br>
お店ですが、欠点はやはり知名度が高いせいか混んでいることが多いです。<br>
<br>
特にお昼時から2時ころまでは非常に混み合っているので、<br>
時間をずらしたほうがいいと思います。<br>
<br>
季節によってお勧めは変わるのですが、高尾に行ったことがないのであれば、<br>
最初はやはりとろろそばを食べてみてください。<br>
<br>
ちなみに高尾山口駅から登山口方面に向かう道は2本あります。<br>
普通に歩いていってしまうと、裏道のやや細い道のほうに<br>
行ってしまい、そちらにはそばやはありません。<br>
<br>
小さい橋を渡って正面の山道のほうに入ってください。<br>
<br>
ちょうどそこの入り口の左手に竹之家本店があります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51400811.html">
<title>首都圏近郊お勧めハイキングコース</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51400811.html</link>
<description>ミシュランで三ツ星評価を受けて依頼、大人気の高尾山ですが、
最近はシーズン中はあまりにも混みすぎて、ケーブルカー２時間待ち、
というようなこともあるようです。


また難易度は低いとはいえ、標高は６００メートル近くある山ですので、
それなりの登りはありま...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2009-03-09T00:19:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハイキングコース・登山道</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ミシュランで三ツ星評価を受けて依頼、大人気の高尾山ですが、<br>
最近はシーズン中はあまりにも混みすぎて、ケーブルカー２時間待ち、<br>
というようなこともあるようです。<br>
<br>
<br>
また難易度は低いとはいえ、標高は６００メートル近くある山ですので、<br>
それなりの登りはあります。<br>
<br>
最短経路であがると途中かなり急な階段などもあり、いきなり<br>
チャレンジするのはちょっときついという方もいるかもしれません。<br>
<br>
そんな方には、多摩地方などでの平地ウォークをまずお勧めします。<br>
<br>
多摩といっても、広いですがそれほど山のほうに行かずとも<br>
自然を散策できるところは結構あります。<br>
<br>
というわけで、今日は府中のビール工場見学つき<br>
ハイキングコースを紹介します。<br>
<br>
もちろんビール工場では子音ができますので、最後に行くことに<br>
します。<br>
<br>
<br>
私がお勧めするのは、分倍河原駅からスタートするコース。<br>
京王線と南武線の駅がありますが、すぐ隣は府中の市街地で<br>
あるにもかかわらず、落ち着いた雰囲気です。<br>
<br>
<br>
ここから南側の再開発中の方に出て、まずは南下します。<br>
<br>
徒歩２０分ほどで府中市立郷土の森博物館に着きます。<br>
<br>
ここで、のんびりと見学したら、今度は大東京卸売りセンターへ。<br>
ここでは野菜・魚などの生鮮食料品が安い値段で手に入れることが<br>
できますし、和食。中華など食事する場所もあります。<br>
<br>
もちろん、センター内で売られている新鮮な素材を使っており、<br>
味付けは全体的にあっさりして素材の味が楽しめます。<br>
<br>
そして、空腹が満たされたらすぐ隣のサントリービール工場へ。<br>
見学の最後に試飲ができます。<br>
<br>
ちなみにおかわりしても大丈夫ですが、飲み過ぎないように<br>
帰りはぶらぶらと１５分ほどかけて府中本町駅まで歩くといいでしょう。<br>
<br>
これで全行程３時間ほどですが、結構楽しめると思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51385303.html">
<title>とろろそばだけじゃなくとろろめしも！</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51385303.html</link>
<description>高尾山の名物といえば言うまでもなく「とろろそば」ですが、実は
「とろろめし」も名物なのです。


蕎麦に比べると食べられる店はそれほど多くないですが、例えば
京王線の高尾山口駅からケーブルカーの駅まで歩く途中の山麓にある
「日光屋」ではそば、ごはんともに...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2009-02-13T01:56:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>グルメ（とろろそば・ビアガーデン）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高尾山の名物といえば言うまでもなく「とろろそば」ですが、実は<br>
「とろろめし」も名物なのです。<br>
<br>
<br>
蕎麦に比べると食べられる店はそれほど多くないですが、例えば<br>
京王線の高尾山口駅からケーブルカーの駅まで歩く途中の山麓にある<br>
「日光屋」ではそば、ごはんともにメニューに載っています。<br>
<br>
<br>
ちなみに、とろろめしは以前はご飯だけだったのですが、<br>
数年前からボリュームを増すためか小鉢のそばがつくようになりました。<br>
<br>
つまり、ごはんとそばが療法食べられるので、たくさん食べたい男性には<br>
とろろめしのほうがお勧めかもしれません。<br>
<br>
<br>
ちなみにお土産やさんも併設しておりこちらではとろろ芋もおいてあります。<br>
<br>
さらに、11月から3月ころまでは自然薯もあるので、お土産にいいかもしれません。<br>
<br>
高尾山は標高も600メートルあまりとそれほど高くなく、上るにも<br>
それほど難易度は高くないですが、それでも年に数件は遭難事故が<br>
発生します。<br>
<br>
<br>
いずれも山を見くびっているというか、山道を外れて遠くまで<br>
行ってしまって戻ってこれないとか、山を歩くには不向きな<br>
高いヒールつきの靴で来て怪我をするとかそういった類のものが多いです。<br>
<br>
<br>
ケーブルカーなどを使えばそれほどきつくはないですが<br>
それでも山登りには違いないので、最低限の準備は忘れないように。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51364192.html">
<title>外国人観光客でにぎわうミシュラン三ツ星高尾山</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51364192.html</link>
<description>高尾山が近年人気を盛り返している一番の原因はやはり
ミシュランガイドで三ツ星を取得したことが大きいでしょう。

ちなみに、ミシェランは元々タイヤメーカーで、おいしいレストラン
情報を提供することで多くの人に車にたくさん乗ってもらうために
ミシュランガイド...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T02:57:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>ミシュランガイド三ツ星・観光名所</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高尾山が近年人気を盛り返している一番の原因はやはり<br>
ミシュランガイドで三ツ星を取得したことが大きいでしょう。<br>
<br>
ちなみに、ミシェランは元々タイヤメーカーで、おいしいレストラン<br>
情報を提供することで多くの人に車にたくさん乗ってもらうために<br>
ミシュランガイドを始めたといわれています。<br>
<br>
ミシュランガイドに掲載されたことで、日本に住む外国人の方が<br>
高尾山を訪れることも増えました。<br>
<br>
都心に住んでいる多くの外国人は電車に一時間乗るだけで<br>
あのような自然が豊富なトレッキングコースがあるということを<br>
知らない人が多かったようです。<br>
<br>
<br>
最近は、日本人の訪問者もも非常に増えたため紅葉のシーズンなどは<br>
ケーブルカー1時間半待ちという事態も起こってしまいました。<br>
<br>
ミシュランガイドの三ッ星掲載理由もまさに<br>
「都会から近くて自然が豊富で観光地として適している」<br>
という点だそうです。<br>
<br>
<br>
もちろん高尾山より自然が豊富な場所も日本にはたくさんありますが、<br>
観光地としてお手軽かどうか？をミシュランは考慮しているようです。<br>
<br>
最近は観光客が増えたことで一部の不届き者のために高尾山の<br>
生態系が乱れているようです。<br>
<br>
くれぐれも植物を持って帰ってきたりはやめましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51351885.html">
<title>高尾山の冬そばキャンペーン</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51351885.html</link>
<description>高尾山といえば日帰りハイキングに最適スポットで
最近は外国人の観光客も多いです。

しかし、一方で若いカップルの姿も多く見かけます。

標高599Mとあまり高くないうえに、ケーブルカーやリフトがあるので、
登山初心者でも頂上まで登ることができますし、麓には
...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T01:23:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>グルメ（とろろそば・ビアガーデン）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高尾山といえば日帰りハイキングに最適スポットで<br>
最近は外国人の観光客も多いです。<br>
<br>
しかし、一方で若いカップルの姿も多く見かけます。<br>
<br>
標高599Mとあまり高くないうえに、ケーブルカーやリフトがあるので、<br>
登山初心者でも頂上まで登ることができますし、麓には<br>
とろろそばの名店がたくさんあります。<br>
<br>
個人的にはとろろそばもいいですが、ケーブルカーの山頂駅付近と<br>
京王線の高尾山口駅からの登山口までの道沿いにあるおやきなどの<br>
売店が好きですね。<br>
<br>
<br>
夏シーズンにはビアマウントも営業しているので<br>
私は歩いて上って山頂でビールを飲んでたくさん食べたあと、<br>
帰りはケーブルカーで帰ってくるようにしています。<br>
<br>
とろろそばはお勧めのお店がいくつかありますが、<br>
山頂まで上って帰りにそばを食べるなら、<br>
高橋家というお店をお勧めします。<br>
<br>
ケーブルカーの駅からも近いですし、ちょっと他の店より<br>
高いので空いていることが多いです。<br>
<br>
ちなみにすいている理由はとろろそばを注文すると<br>
とろろとそばが別々に出てくるところと、おしぼりが<br>
出てくるところにあるのではないかと個人的には思っています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51332504.html">
<title>高尾の紅葉</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51332504.html</link>
<description>さてめっきり寒くなってきまして、紅葉狩りの季節です。

東京近郊の紅葉の名所はどこも週末にはにぎわっているようですが、
なかでも気軽に行けて、気候の違いから長く紅葉を楽しめる高尾山は
とても人気があります。


現在はだいぶ麓まで紅葉は降りてきていますが...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-11-24T22:52:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>桜のお花見、紅葉見ごろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さてめっきり寒くなってきまして、紅葉狩りの季節です。<br>
<br>
東京近郊の紅葉の名所はどこも週末にはにぎわっているようですが、<br>
なかでも気軽に行けて、気候の違いから長く紅葉を楽しめる高尾山は<br>
とても人気があります。<br>
<br>
<br>
現在はだいぶ麓まで紅葉は降りてきていますが、山頂付近では10月頭から、<br>
北側と南側で気温もかなり違うため、12月にはいるくらいまで二ヶ月程度は<br>
紅葉を拝むことができるわけです。<br>
<br>
高尾山は歩いて上ってもだいたい、90分～2時間程度ですし、中腹までは<br>
ケーブルカー、リフトもありますが、この季節は少し早めに家を<br>
出ないとケーブルカーに乗るのは大変です。<br>
<br>
<br>
たぶん、歩いてあがったほうが早く着くという事態になります。<br>
<br>
山頂付近は大変込み合いますので、頂上でレジャーシートを広げて<br>
ランチというのは少し厳しいかもしれませんが、降りてきてからの<br>
山菜そばはお勧めです。<br>
<br>
なのでできれば早起きをして、9時ごろには上り始めるつもりで<br>
準備してください。<br>
<br>
ケーブルカーであがれば10時過ぎには山頂に着きます。<br>
<br>
1時間ほどゆっくりして12時過ぎに降りてきてゆっくり<br>
そばを味わってください。<br>
<br>
麓のそばやさんは1時から2時ころが混雑のピークになります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51320460.html">
<title>ツリーハウス</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51320460.html</link>
<description>最近ツリーハウスがブームですね。

テレビチャンピオンでも取り上げられましたし、ツリーハウスを
作るための本なども売れているそうです。

ツリーハウスとは樹上に作られた家屋のことですが、
別に木の上でなくても、生きた樹木が家の一部として利用されている
よ...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-11-07T00:46:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>観光名所（トリックアートミュージアム）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近ツリーハウスがブームですね。<br>
<br>
テレビチャンピオンでも取り上げられましたし、ツリーハウスを<br>
作るための本なども売れているそうです。<br>
<br>
ツリーハウスとは樹上に作られた家屋のことですが、<br>
別に木の上でなくても、生きた樹木が家の一部として利用されている<br>
ような造りであればツリーハウスと呼ばれます。<br>
<br>
<br>
トムソーヤの冒険を思い出してもらえば間違いありません。<br>
<br>
自然と共存することを望む人が多いニュージーランド、カナダなどでは<br>
ツリーハウスはとても人気で、アメリカにはツリーハウスつくりが<br>
専門のハウスメーカーもあります。<br>
<br>
材料は丈夫で硬いやしの木やメイプル(楓)、オークなどが<br>
使われることが多いです。<br>
<br>
ディズニーランドにもスイスファミリーツリーハウスというアトラクションが<br>
ありますが、最近は観光資源としてツリーハウスを製作する町も<br>
出てきています。<br>
<br>
<br>
ちなみに日本では正式な住所としては認可されないため、本気で<br>
住むことはできませんが、ツリーハウスつくりの名人の中には<br>
実際に居住可能なものまで一人で作ってしまう兵もいます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51303027.html">
<title>高尾山ビアマウント</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51303027.html</link>
<description>高尾山には夏季限定のバイキング式ビアガーデンがあります。

場所はケーブルカーをあがった所から薬王院方面に5分程度歩いたあたり、
標高500メートルの展望レストランです。

時間は2時間制となっていますが、料理のメニューはやや子供向け
かなというところです。
...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-10-16T01:10:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>ミシュランガイド三ツ星・観光名所</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高尾山には夏季限定のバイキング式ビアガーデンがあります。<br>
<br>
場所はケーブルカーをあがった所から薬王院方面に5分程度歩いたあたり、<br>
標高500メートルの展望レストランです。<br>
<br>
時間は2時間制となっていますが、料理のメニューはやや子供向け<br>
かなというところです。<br>
<br>
しかしドリンクのほうはビールも一番搾り、スーパードライ、<br>
黒生、ハートランド、ハイネケンと取り揃えられており、<br>
それ以外にも焼酎や泡盛、紹興酒もあります。<br>
<br>
カクテル系もカシス、ライチ、梅酒、ブルーベリーなど<br>
それぞれ本物の果実を使った本格的な一品ですので、飲みたい<br>
お父さんも満足できるのではないでしょうか。<br>
<br>
小学校入学前であれば幼児は500円というのも非常にリーズナブルですね。<br>
<br>
ちなみにビアガーデンは夏季限定で、冬季はシチュー料理、<br>
ワインなどが充実した本格的レストランとして昼間限定で<br>
営業しています。<br>
<br>
実はビアガーデンはメジャーなのですが、こちらはまだそれほど<br>
知られていないのでかなり穴場です。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51290573.html">
<title>お勧めとろろそば</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51290573.html</link>
<description>高尾山の名物はとろろそばです。

京王線の高尾山口を出て、登山口に向かって歩いて行く道の両サイドには
蕎麦屋、おまんじゅう、夏はカキ氷などなど賑やかですが、
やはり山から下りてきて蕎麦屋で一休みというのが
定番ですね。

とろろそばに力を入れているので、...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-09-30T01:14:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>グルメ（とろろそば・ビアガーデン）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高尾山の名物はとろろそばです。<br>
<br>
京王線の高尾山口を出て、登山口に向かって歩いて行く道の両サイドには<br>
蕎麦屋、おまんじゅう、夏はカキ氷などなど賑やかですが、<br>
やはり山から下りてきて蕎麦屋で一休みというのが<br>
定番ですね。<br>
<br>
とろろそばに力を入れているので、どこのお店も外れは無いですが、<br>
私は以前よく行っていたのは「日光屋」というお店です。<br>
<br>
高尾山口からだと甲州街道をわたったところにあります。<br>
<br>
お店は広いですし、登山口への街道からは外れているので<br>
昼時でも待たずには入れることが多いです。<br>
<br>
駐車場も整備されているので、逆に登山客よりもドライブの途中に<br>
立ち寄る客が多い日もあります。<br>
<br>
ちょっと穴場てきなお店ですが、隣にお土産屋さんもあり、<br>
一通りそろっていますすので、帰りによるのも悪くありません。<br>
<br>
これからの季節は特に自然薯の季節ですので、ここの<br>
自然薯そばはお勧めです。<br>
<br>
街道から少し離れている成果、蕎麦も格安なのがさらにいいのです。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51278969.html">
<title>高尾山の天狗伝説</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51278969.html</link>
<description>高尾山は初日の出スポットとしても人気がありますが、
山の中腹の薬王院は天狗が奉られている神社として有名です。

昔話にもたびたび登場する天狗ですが、割と悪役が多く最後には
退治される役どころです。
怖い天狗にさらわれてしまうぞ！と昔の子供は親から御伽噺を...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-09-16T00:57:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>修行僧・天狗伝説と薬王院</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高尾山は初日の出スポットとしても人気がありますが、<br>
山の中腹の薬王院は天狗が奉られている神社として有名です。<br>
<br>
昔話にもたびたび登場する天狗ですが、割と悪役が多く最後には<br>
退治される役どころです。<br>
怖い天狗にさらわれてしまうぞ！と昔の子供は親から御伽噺を<br>
気化されたようですね。<br>
<br>
しかし逆に山の精霊として、守り神として登場する天狗も結構多いのです。<br>
<br>
山奥でだれもいないはずなのに、物音がしたり、大木が倒れたりして、<br>
行ってみるとそこには誰もいない、これは天狗の仕業だ！と言われたのは<br>
今からずいぶん昔平安時代のころではなかったかといわれているそうです。<br>
<br>
つまり、日本人の持つ自然への畏敬の念や信仰が形になったのが、<br>
天狗ということのようです。<br>
<br>
ちなみに薬王院の天狗は守り神ですが京王電鉄が高尾山に鉄道を引いたとき、<br>
またはロープウェイやケーブルカーを引くときなどにも天狗伝説が<br>
あったようです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51275819.html">
<title>高尾山ブーム</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51275819.html</link>
<description>高尾山が近年ブームですがこれは全くの偶然といってもいいことです。

都心から近いというのはありますが、温泉がないため宿泊施設が充実しておらず、
温泉地である箱根のほうが観光地としても圧倒的に栄えていました。

しかしなんといってもミシュランガイドで三ツ星...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-09-12T00:34:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>動物・植物・陣馬山・稲荷山</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高尾山が近年ブームですがこれは全くの偶然といってもいいことです。<br>
<br>
都心から近いというのはありますが、温泉がないため宿泊施設が充実しておらず、<br>
温泉地である箱根のほうが観光地としても圧倒的に栄えていました。<br>
<br>
しかしなんといってもミシュランガイドで三ツ星観光地として紹介<br>
されたことが大きかったっですね。<br>
<br>
あれにより、フランスをはじめとする欧米国籍の在日外国人の<br>
訪問が大幅に増えましたし、<br>
<br>
それにつられるように中国人、韓国人なども増えましたし、<br>
日本人も大幅に増えました。<br>
<br>
しかし最近は心無い登山客により、草花が勝手に持ち帰られたり、<br>
逆に家から花を持ってきて植えてしまう人がいるなどしたため、<br>
生態系が大幅に崩れています。<br>
<br>
日本人は自然との共存がまだ慣れていないですが、山の生態系を<br>
乱すのはルール違反です。<br>
<br>
人間も生態系の一部ですし、自然は壊さないように<br>
自然を楽しみましょう。<br>
トレッキングの基本中の基本は自然に対する畏敬の気持ちを忘れずに、<br>
生態系を大事にすることですから。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51250506.html">
<title>ハイキング(山歩き)の注意点</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51250506.html</link>
<description>最近、ハイキング(トレッキング)が中高年を中心にブームになっており、
それは大変すばらしいことだと思いますが、それと同時に転倒、崩落などに
よる山での事故が増えており、ひどいケースでは山菜取りに行って
遭難したなどというニュースも増えています。

もう一度...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T15:40:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハイキングコース・登山道</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、ハイキング(トレッキング)が中高年を中心にブームになっており、<br>
それは大変すばらしいことだと思いますが、それと同時に転倒、崩落などに<br>
よる山での事故が増えており、ひどいケースでは山菜取りに行って<br>
遭難したなどというニュースも増えています。<br>
<br>
もう一度山に入る前に基本を思い出しましょう。<br>
<br>
特にバスツアーなどではヒール付の靴、サンダルなどで訪れる人が<br>
多くいます。いくら生き返りはバスとはいえ、山の中を歩くわけで、<br>
どんなに整備された山道と入っても危険は皆無ではありません。<br>
<br>
最低限、歩きやすい靴、動きやすい服装は揃えてください。<br>
<br>
最近は田舎で過疎が進んだ影響から山が昔ほど整備されていないため、<br>
熊などに遭遇するケースも増えています。<br>
最近の異常気象で急に雷雨に見舞われることもありますし、落石などの<br>
事故が起こらない保障はありません。<br>
<br>
最低限の備えは怠ってはいけません。<br>
<br>
また個人で山菜取りなどで山に入って遭難する人が増えています。<br>
<br>
いずれも不十分な装備で、ついつい三菜を探して夢中になっているうちに<br>
迷ってしまったというケースがほとんどのようです。<br>
<br>
少し慣れてきた人が事故にあう危険も多いようですので、<br>
最低限常に危険がつき物という意識は持ってください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tdr.i-sup.net/archives/51250497.html">
<title>ツリーハウスブーム</title>
<link>http://tdr.i-sup.net/archives/51250497.html</link>
<description>先日、テレビ東京の「テレビチャンピオン」でもツリーハウス
選手権が放送されましたが、今ツリーハウスがブームです。

ツリーハウスというのは、ログハウスとは違います。
トム・ソーヤのように木の上に部屋を作ったり、大きいものでは
家を製作してしまうというもの...</description>
<dc:creator>picachu1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T00:32:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>ツリーハウス・温泉と自然</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、テレビ東京の「テレビチャンピオン」でもツリーハウス<br>
選手権が放送されましたが、今ツリーハウスがブームです。<br>
<br>
ツリーハウスというのは、ログハウスとは違います。<br>
トム・ソーヤのように木の上に部屋を作ったり、大きいものでは<br>
家を製作してしまうというものです。<br>
<br>
子供のころ秘密基地に憧れた経験を持つ男性ならできる者なら<br>
自分もやってみたいという気持ちを持つ方も多いでしょう。<br>
<br>
そんなツリーハウスを立てる人が今増えています。<br>
<br>
団塊世代の定年退職が始まる少し前くらいから、<br>
第二の人生を農業で自給自足や、自然との共生を目指す人が増えて<br>
いますが、最近はそのなかでさらに自分でツリーハウス<br>
作りに挑戦しようという人も増えてきています。<br>
<br>
日本では一昔前まで<br>
「男は家を建てて一人前」という考え方を持つ人も多かったですよね。<br>
<br>
でもその方たちの多くはお金で家を買う、または設計から自分で携わるに<br>
しても家そのものは大工さんに建ててもらうことを疑わない人が<br>
ほとんどでしょう。<br>
<br>
しかしたとえばオーストラリアあたりでは<br>
「自分で家を建てて一人前」のような考え方は確かにありますが、<br>
それは文字通り自分で家を建てることを指しています。<br>
<br>
実際日曜大工の感覚で家を建ててしまう人は珍しくありません。<br>
手先が器用な日本人としてはぜひ、ツリーハウスつくりから<br>
マスターしてみたいと思う今日この頃です。]]>
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</item>

</rdf:RDF>
